
10月2日、ジョイクックおくだの駐車場でエコ住宅展示会が催されました。





太陽光で走る電車ミニュチュア

断熱防音設備
デコスドライ工法の紹介など・・・http://www.decos.co.jp/decosdry/index.php
アイニクの天気でお客様の出足は鈍かった。それでも何事もトラブル無しに終了しました

10月2日、ジョイクックおくだの駐車場でエコ住宅展示会が催されました。





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デコスドライ工法の紹介など・・・http://www.decos.co.jp/decosdry/index.php
アイニクの天気でお客様の出足は鈍かった。それでも何事もトラブル無しに終了しました

2月の初旬より毎週水曜日、但東町から大判焼き屋さんがやってきています。
屋台は新品です。


大判焼きは4種類あります。
つぶあん、クリーム、いもあん、抹茶あんです。
いずれも良品でどれも美味しい。1個100円で4種類もあって魅力です。
毎週、週代わりでメニューを変えていただく。これも楽しみのひとつです。
まだ抹茶クリームつぶあんは食べていないので次回はこれが楽しみです。
本来なら最初にご紹介するものなのでしょうが、お客様の反応を確かめてからと思い今回の投稿と
なりました。

どうです。美味しそうでしょ。お客様の反応も上々です。
大判焼き屋さんが繁盛されることを願ってます。
大判焼きをご注文されて、待ち時間の間に当店にお買い物頂ければ・・・と下心見え見えで
ございます。どうぞよろしく。

2月3日は節分の日です。「節分」は本来、季節の移り変わる時の意味で、立春・立夏・立秋・立冬の前日を指していました。特に立春が1年の初めと考えられることから次第に、「節分」といえば春の節分を指すものとなりました。立春を新年と考えれば、節分は大晦日にあたり、前年の邪気を祓うという意味をこめて、追儺(ついな)の行事が行われていたわけで、その一つが「豆まき」です。
追儺とは悪鬼・疫癘(えきれい)を追い払う行事のことで、平安時代、陰陽師たちにより宮中において大晦日盛大に行われ、その後、諸国の社寺でも行われるようになった。古く中国に始まり、日本へは文武天皇の頃に伝わったといわれています。
当店手作りの巻き寿司です。具材は全部当店で調理しています。
米は久美浜産コシヒカリ特A使用、寿司の酢は当店で作ったオリジナルの合わせ酢
1本、1本心を込めて心を込めて巻きます。

節分前に鬼の一人芝居です。 今年も恵方に向かってガブリ!
肺炎を患った父も肺炎は回復したのですが、眠り続けることが多く意識がまだしっかりしておらず
まだ入院を余儀なくされています。
外に出て撮影する気にもなれず、店の中の撮影が続きます。
そんな時サンタのお兄さんが職務を終え当店にやって来ました。

12月24日の夜、マルモサンタ(マルモ食品のお兄さん)さんの発案で京丹後市のちびっこに
クリスマスプレゼントを商工会青年部で配達しよう!ということで父母の方からの依頼を受け、
その職務を追え当店に立ち寄った。
チキンにかぶりつくサンタ・・これ、やらせ!

二人のサンタ、煙突を探すのかな?
久しぶりに明るい気持ちになれた。
クリスマスの次はお正月商戦です。主人や従業員が飾り付けをしてくれます。




餅花木をまた今年も頂きました。心が温かくなります。豊作祈願であり、当店にとっては商売繁盛
祈願です。

当店お勧めメニューをメドレーで??並べて見ました。
今年一年ご愛顧いただき、ありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。
お正月のお料理はぜひジョイクックおくだをご利用ください。

7月2日3日4日と峰山のお旅市場の近くでチャレンジショップに長男が参加しました。
商工会の方の勧めでお旅市場が開催される日に目掛けて、峰山の皆さんに当店の
宣伝を兼ねて出店しました。
あいにくの雨、おまけに出店前日に大きな交通事故があって警察官がおられてどうも
あまりいい日とは言えなかった・・・・
当店の出品物は手作り惣菜唐揚げ弁当、牛筋煮込み、カルビ弁当、その他いかの塩辛、酢鯖
売れないと思って少なめに持っていった材料は足りなくなり、我が店に電話が入った。

出店に行って見るとなれない手つきでレジを売っていた。だっていつもは肉屋の兄ちゃん
だから・・・


商工会の職員さん、青年部の会員さんに応援を頂き頑張っていた。ふとん屋@五代目さんも・・
一緒に出店を出しているマルモ食品の森戸さんを紹介します。



おぼろ豆腐は肌理が細かくコクがあって豆の味がしっかりしている。
3色の出しつき生麺はコシが強く美味しい。 うどんは漂白剤無し、色が黒いが本物!
美味しい、無添加がいいですね。
店の注文分もこなし、3日間の出店はかなりきつかった。売上はともかくよく頑張ったと思う。
きれいな海とええもん、うまいもんで一杯の丹後では海水浴、マリンスポーツやバーベキューも楽しめます。 お米や京野菜美味しい丹後の地酒はもちろん、手作りアイスクリーム、手摘みのブルーベリー、19世紀の味の店など盛りだくさん。お泊まりは料理自慢、でのんびりゆっくりと出来るお宿へ!!療整院、開運印鑑、琉球畳、筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

5月26日泉南から釣り船がやって来た。
5月18日泉南と姫路に船を捜しに行って、悩むこと数日・・・
泉南の船に八分通り決定したものの、少しでも安く決めたい、
ネットオークションに出ていたこの船は泉南に見に行った時から、ネットでは買い手がつかず、オークションから消えていた。
船の管理をしていた人が販売も兼ねていた。いよいよ交渉!
持ち主との話し合い、交渉流通手段などお世話になり、8日後やっとやって来た。

久美浜の浜公園に送って来られた船はすでにクレーン車が待っていた。



クレーン車から下ろされた釣り船は主人と釣り仲間に乗り込まれた。
泉南から船を運んでくださった運転手さんにお礼をいい、私も船に乗り込む。
船の運転の先輩が主人に運転指導、初心者マークの主人は不安顔です。
正直、私も恐いよう・・・・バックしようにも前に進む。前で釣りをしている人も気になって見に来られた。


20分ほど悪戦苦闘していた主人も何とか運航へ! 先輩先生もやっと笑顔が・・・

試運転した船は再び浜公園に戻ってきた。河内に船を置きに行く主人に先回りして
車に乗り込み現地で待つ。


泉南からの長旅をした釣り船もやっとここに落ち着くことになる。先代から数えて主人で3代目に
なる。主人はこの船で自分は最後にする。10年間乗るそうです。
釣り仲間に半日ご協力して頂き、やっと船は我が主人の停船場所に届きました。
その後私は店へ、現地では堅木屋さんにもお世話になったそうです。
友達とは、本当にありがたいものです。
私としては店で売る魚をいっぱい釣ってほしいものです。地物の新鮮魚はお客さんに喜んでいただけること絶対です。
あなた釣る人!わたしさばく人!共同作業で行きましょう!
きれいな海とええもん、うまいもんで一杯の丹後では海水浴、マリンスポーツやバーベキューも楽しめます。 お米や京野菜美味しい丹後の地酒はもちろん、手作りアイスクリーム、手摘みのブルーベリー、19世紀の味の店など盛りだくさん。お泊まりは料理自慢、でのんびりゆっくりと出来るお宿へ!!療整院、開運印鑑、琉球畳、筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2月18日は京丹後市久美浜町丸山で秋葉神社の大祭があった。
この秋葉神社は丸山の他に浦明でも祀られています。
葉神社は火の神様で火事から人々を守ってくださるありがたい神様です。

早朝より秋葉神社(久美浜ではあきやさんと呼ぶ)に参拝者を乗せた観光バスが
次々と入ってくる。いつもは静かな丸山も一変し、この日はおまわりさんも警備する。

行列してお札を受ける参拝者。
丸山の秋葉神社は民家を借りて神様を祀られる。
年に一度の丸山地区の方々の大きなイベントだ。


ジョイクックおくだも早朝より"あきやさん名物ちがい"の出店を出しました。
たくさん用意したちがいもお蔭様でほとんど売れました。

我家でもちがいの蒸し焼きしました。ちがいは焼く時たくさん汁を出します。
その汁が火を消すことを見立てて、"あきやさん名物火消し貝"と称されます。

ちがいご飯もおいしかった。店でも販売していました。
前日からPOP作成や広告の下書きで残業したり、当日は刺身つくりをした。
ばたばたと忙しかった。
でもお祭りやイベントは大好きだから疲れても、さわやか!
丹後にはええもん、うまいもん、新鮮な食材がいっぱい。
お米や京野菜、丹後の地酒はもちろんデザートには、手作りのアイスクリーム、手摘みのブルーベリーも要チェック。
京丹後の宿では、美味しい料理が目白押し!!かに料理や牡蠣料理はその代表!!
健康第一19世紀の味の店、気持ちまで癒してくれる療整院、マリンスポーツが楽しめる所など盛りだくさん。
開運印鑑、琉球畳、筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。
IT自主勉強会を終え"時の宿まつださん"にお誘いをうけ、久美浜町内
にある稲葉邸に撮影に行った。地元にいながら中に入るのは初めてだ。

若い女性に向きそうな淡いパステルカラーを基調とした訪問着

青い色の着物は女の人の顔移りを良くする。ちょっと着てみたい・・

ドキッとさせる赤と黒、これの似合う人は色白で目鼻立ちがはっきりした
美人だろうと思う。 芸術的だと思う。きっと高価だろう。

首だけが髪飾りコーナーに飾ってあり、これまたドッキリ!

紫と青と黒の斜めに走るぼかし・・大胆で斬新である。
すら~っと背の高い人が似合いそう・・

紫のボカシの着物に合う髪飾りだと思う。暗くて写すのに苦労する。

ウィンドウ越しなので反射して写しづらい。まつださんと「カメラマンは黒
い服を着るべし!」という見解になった。
さあさ、女将さん、お気に入りはお決まりで?・・・
と番頭さんがそろばんを片手に出てきそうな・・

最後は地元のお土産品コーナーへどうぞ!
この外にもたくさんの展示品があり私自身は久しぶりに目の正月をさせて
もらえました。
私の思い込みの解説に最後までお付き合いくださいましてありがとうござ
いました。
丹後には ええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家や 宿をはじめ、 牧場、 バーベキュースポット、
19世紀の味の店、 ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし、 京野菜などの ごはんも充実。手摘みの ブルーベリーも要チェックです。
開運印鑑、 琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。
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