
長くブログをお休みしてしまいました。
レンタルサーバーの更新をしただけでドメインの更新をし忘れた・・というか
もう私×です。初歩的ミスをしまして・・・
やっと繋がりました・・が・・・
もう忘れかけた話の続きで・・・
新田義貞のルーツの旅に行った足で永平寺にお参りして来ました。
(新田義貞の名所はひなびていい感じなのですがおみやげ物がない!行った証拠が
ない!)

午後の木漏れ日にイチョウが綺麗だった。

もう紅葉も終盤に近づき、落葉が多い。

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これは本道の仏間です。
曹洞宗大本山永平寺は、今から約750年前の寛元2年(1244年)、道元禅師によって開創建された出家参禅の道場です。 室町時代には天皇から「曹洞宗第1道場」の勅額を贈られ、日本の禅修行の場として歴史を刻んできました。33万平方メートルにも及ぶ広大な敷地には、山門・仏殿・法堂・僧堂・大庫院・浴室・東司などの 修行の中心となる「七堂伽藍」 など、70余棟の建物が、樹齢600年を越える老杉の巨木に囲まれながら 静かにたたずんでいます。150名の雲水たちによって、荘厳な雰囲気の中、 今も750年前に道元によって定められた厳しい作法に従って禅の修行が営まれています。
大勢の修行僧が修行している。だがその修行僧を撮影することは固く禁じられている。天井いっぱいの芸術的な細工はフラッシュを焚くことを禁じられている。 お参りを終え、少し遅めの昼食に永平寺の手打ちそばとゴマ豆腐を食べた。美味しかった。永平寺のお漬物やそばやゴマ豆腐をお土産に買った。
永平寺にはたくさんの参拝客で賑わっていたが、 私たち夫婦にとって、新田義貞公のお墓参りが心が穏やかで落ち着いた感じでよかった。 またこういった旅もいいものだな! 越前街道膝栗毛でした。
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。あじわいのある古民家や宿をはじめ、 |







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